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2012.03.30

リヤドのKACSTにおいて国際ワークショップの開催[1.2MB]

kacst_07地盤変動の監視技術に関わる最新技術の交流を図る目的で、KACSTとJCCPとの共同で第一回地盤変動把握のための技術開発国際ワークショップをリヤドのKACSTで開催しました。ワークショップ開会式には、スワイエルKACST総裁、トルキー同副総裁、遠藤大使等の要人をはじめ、世界各国から産学の先端研究者や専門家の参加がありました。

2012.03.30

アブダビのTRCにおいて製油所のプロセス技術・研究に関するワークショップ開催[877 KB]

trc_02アブダビのTRCにて、TRCとJCCPの共催で「製油所のプロセス技術・研修等に関する

ワークショップ」を開催しました。JCCPはこれまで、「Takreerリサーチセンター運営支援 phase-II」の事業を行っております。この事業の一環として、今回のワークショップを開催しました。

15/09/2011

サウジアラビア王国ファハド王立鉱物資源大学におけるオレフィン増産型FCC触媒開発技術の導入の契約書調印式[877 KB]

e9968be8ac9be5bc8f-e4bd90e780ace5b082e58b99e79086e4ba8be381aee9968be4bc9ae381aee8be9ee380805サウジアラビア王国ファハド王立石油鉱物資源大学(KFUPM)をカウンターパートとして実施される「オレフィン増殖型FCC触媒開発技術の導入(サウジアラビア)について平成23年9月14日、KFUPMにおいて、在サウジアラビア王国日本大使館の村瀬参事官のご臨席の下、同事業の調印式が行われました。

28/09/2011

「油田随伴水の処理とその利用に関する技術開発(オマーン)フェーズⅡ調印式の開催」

imgp758519月27日(火)、スルタンカブース大学と今年度から開始される技術協力事業「油田随伴水の処理とその応用に関する技術開発フェーズⅡ」の調印式が、スルタンカブース大学にて、アリ・ビン・サウド・アリ・ベマーニ副学長およびアメル・アリ・アル・ラワス学長補佐ご出席のもとに行われました。

22/07/2011

FCC触媒開発・評価技術の基盤整備調査(サウジアラビア)Phase-1終了[1.3MB]

JX 中央研究所にてACE研修サウジアラムコからの強い要請を受け、平成20年度から3か年計画でキングファハド石油・鉱物資源大学(King Fahd University of Petroleum & Minerals)と共同で実施してきた「サウジアラビアにおけるFCC触媒開発・評価技術の基盤整備調査事業(Phase-1)」が終了しました。

22/07/2011

イラク石油省との技術協力事業の開始(平成22年度技術協力事業調査結果概要)[2.1MB]

報告会終了後の集合写真平成23年3月6日、平成22年度から開始したイラク石油省傘下石油精製関連企業との技術協力事業についての調査結果報告会をイスタンブールで開催し、活発な質疑応答や次年度の事業計画・実施工程等の意見交換を行いました。

21/12/2010

油田随伴水の処理事業に関するパイロットプラント竣工式挙行[233KB]

110105_パイロットプラント竣工式挙行平成22年11月10日、オマーン国のPDOセレモニ-センターにて、スルタンカブース大学(SQU:Sultan Qaboos University)とオマーン石油開発公社(PDO: Petroleum Development Oman)と当センターは共催で油田随伴水の処理事業に関するパイロットプラント竣工式を開催しました。

21/12/2010

アラブ石油輸出国機構(OAPEC)との協力関係構築に関する基本合意[167KB]

LOIへの調印

平成22年12月10日、当センターは、アラブ石油輸出国機構(OAPEC)との間で、石油ダウンストリーム分野におけるセミナーの共同開催、技術調査の共同実施を主体とした協力関係を構築することに基本合意しました。

08/11/2010

「TAKREER社との共同事業」事業合意書調印式について[189KB]

  

式典終了後の懇談 左からアル・サエグ社長、吉田常務理事、大森公使、中島常務執行役員平成22年10月18日、TAKREER本社でアル・サエグ社長と吉田常務の間で事業実施契約書(MOA)調印式が行われました。

12/10/2010

魚礁竣工式挙行[160KB]

 

魚礁竣工式挙行

平成22年8月3日、アラブ首長国連邦フジャイラ首長国にて、UAE環境水資源省海洋環境研究所と共催で「UAE製油所硫黄有効利用事業」に関する魚礁竣工式が日本-UAE双方の要人出席の下、開催されました。