HOME > 人財育成 > 派遣事業 > インドネシア国エネルギー・鉱物資源省向け「石油・ガスと新エネルギーの将来」

インドネシア国エネルギー・鉱物資源省向け「石油・ガスと新エネルギーの将来」

記事更新日:2025.03.31

実施状況: 実施済
コース番号
CPO-3-19
コース名・テーマ
インドネシア国エネルギー・鉱物資源省向け「石油・ガスと新エネルギーの将来」
日程
2019.10.16
目的・背景
インドネシア国エネルギー・鉱物資源省から、今後のエネルギー政策の方向性を探る上で必要な知見を得るため、JCCPと共同でワークショップを開催したいとの要請に基づき、「石油・ガスと新エネルギーの将来」 をテーマに、日本から7名の専門家を派遣して1日間のワークショップを開催した。
実施報告

1) インドネシアのエネルギー概観:石油とガスに焦点を絞って / ERIA
2) 日本におけるカーボンリサイクルの普及に向けて (CCUSを含めて)/カーボンリサイクルファンド
3) 持続可能なエネルギーパスと新エネルギーの開発 /エネルギー&イノベーション研究所
4) AI/デジタル技術によるオイル&ガスプラントの将来像 /千代田化工建設
5) インドネシアにおけるガスバリューチェーンと再生可能エネルギーについて /国際石油開発帝石
6) CO2分離回収型高効率石炭ガス化複合発電 (IGCC) 実証 /大崎クールジェン
7) 風力発電事業の概要と将来の展開 /コスモエネルギーホールディングス

実施国
インドネシア
実施場所
インドネシア ジャカルタ エネルギー・資源鉱物省 会議場“サルーラ”
参加国
インドネシア
派遣人数
7
参加人数
150