HOME > 人財育成 > 受入事業 > 動力タービン・ボイラー最新技術と保全

動力タービン・ボイラー最新技術と保全

記事更新日:2025.03.31

実施状況: 実施済
コース番号
IT-2-17
コース名・テーマ
動力タービン・ボイラー最新技術と保全
日程
2017.09.19〜2017.09.29
目的・背景
タービン・ボイラー等の発電プラント主要設備に関する各種最新技術を幅広く習得する。
内容

タービン・ボイラーシステムの信頼性向上技術について、実用的で総合的な知識を習得する。

1.タービン・ボイラーシステムの最新技術
2.発電プラントの信頼性向上の活動(含水ポンプシステム)
3.発電プラント設備の保全管理システム
4.実地研修内容
・ボイラー・タービン製作工場
・ポンプ製作工場
・回転機の振動センサー工場
・製油所の発電設備
・ガバナー機器製作工場

申込期限
2017.07.17
参加要件
大学卒業後5年以上の経験を持つタービン・ボイラー担当者及び同等の資格を有する者。
実施国
日本
その他
※但し上記記載内容は、都合により変更される可能性があります。