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管理者の観点からの石油及びガス(LNG、LPG含む)ハンドリングフィールド設備の信頼性向上。-製油所、備蓄、ターミナル、パイプライン等-

記事更新日:2025.03.31

実施状況: 実施済
コース番号
IT-4-18
コース名・テーマ
管理者の観点からの石油及びガス(LNG、LPG含む)ハンドリングフィールド設備の信頼性向上。-製油所、備蓄、ターミナル、パイプライン等-
日程
2018.09.04〜2018.09.14
目的・背景
石油及びガス(LNG、LPG含む)ハンドリングフィールド設備(製油所、備蓄、ターミナル含む)における材料技術、損傷事例、検査技術と保全管理技術について研修する。
内容

石油及びガス(LNG、LPG) ハンドリングフィールド施設の材料技術、損傷事例、検査技術及び保全管理について管理者の観点からの研修を行う。
1.石油及びガス ハンドリングフィールド施設における保全管理技術
2.オンストリーム検査技術、非破壊検査技術
3.石油&ガス貯槽施設やパイプラインの材料、腐食、損傷対策
4.CUI とその対策
5.溶接技術の信頼性
6.ケーススタディー
7.実地研修先:
ガス会社、製油所、又はLPG備蓄会社
エンジニアリング会社
メンテナンス会社
非破壊検査会社 等

申込期限
2018.07.02
参加要件
大学卒業後3年以上の経験を有する保全担当のメカニカル技術者
実施国
日本
その他
※但し上記記載内容は、都合により変更される可能性があります。