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中間管理職レベルを対象とした装置材料と腐食管理、並びに信頼性の高い溶接技術

記事更新日:2025.03.31

実施状況: 実施済
コース番号
TR-2-18
コース名・テーマ
中間管理職レベルを対象とした装置材料と腐食管理、並びに信頼性の高い溶接技術
日程
2018.04.03〜2018.04.20
目的・背景
製油所の設備(静機器)の材料劣化や腐食損傷、材料選定並びに溶接技術の信頼性について研修する。
内容

製油所の設備(静機器)の材料に関する問題と溶接技術の信頼性について中間管理職レベルを対象とした研修を実施する。
1.保全管理技術と戦略
2.設備材料の劣化と腐食、要求材料の選定
3.圧力容器の信頼性評価
4.溶接技術とその信頼性
5.製油所の静機器のトラブル事例と対策
6.ケーススタディーとワークショップ
7.実地研修先:
製油所
圧力容器製作工場
溶接技術開発センター
鉄鋼会社
エンジニアリング会社 等

申込期限
2018.01.29
参加要件
大学卒業後、静機器(電気/計装/回転機を除く)の保全を5年以上担当した経験を有するメカニカル技術者、または同等の資格者。
実施国
日本
その他
※但し上記記載内容は、都合により変更される可能性があります。