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経年化装置と信頼性向上

記事更新日:2025.03.31

実施状況: 実施済
コース番号
TR-9-17
コース名・テーマ
経年化装置と信頼性向上
日程
2017.10.10〜2017.10.27
目的・背景
経年化の進むなかで、静機器の検査技術と信頼性評価法について研修する
内容

製油所の設備(静機器)における腐食等の損傷とそれに関する実践的な検査技術、診断技術及び信頼性評価と対策について研修する
1.製油所における保全管理と信頼性評価
2.非破壊検査技術
3.材料損傷事例と解析
4.腐食の防止と汚れの管理法
5.ケーススタディー
6.実地研修先:
・製油所
・圧力容器製作工場
・配管、チューブ製作工場
・非破壊検査会社
・メンテナンス会社

申込期限
2017.08.07
参加要件
大学卒業後、静機器(電気/計装/回転機を除く)の保全を3年以上担当した経験を有するメカニカル中堅技術者、または同等の資格者。
実施国
日本
その他
※但し上記記載内容は、都合により変更される可能性があります。